お手伝い。

こんにちは!

今回のモデルハウスはDIY精神のもと、いつもなら職人さんにお願いしている工事も可能な限り工務店のスタッフで行っています。竣工が間近ということで、普段あまり現場に縁のない自分も塗装や左官仕事等をお手伝い。職人さんが横で軽快に作業を進める中、こちらも見よう見まねで施工してみるのですが、なかなか上手くいかないもの。自分が触った場所と職人さんが仕上げた部分では、その仕上がりの差は一目瞭然。自ら経験してみて初めて分かる、職人さん達の技術力(腕)!

大和工務店の家はオール手作りの家、職人さん達の技が生きています!

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本日は制作テーブルの「アイアンの脚」の塗装にチャレンジしました。仕上がりのイメージはちょっと使い込んだカスレ風な仕上がり!塗装職人さんのように”きれいに”仕上げなくてもいいので、不器用な自分にとってピッタリの仕事です。

DSC025620「使用したのは「ターナー色彩株式会社様製ミルクペイント」。水性で匂いも少なく、手軽にマットな風合いを実現できます。製品によってはひび割れ(クラッキング)塗装もできるみたいです。」

今回は下地色を刷毛でベタ塗りしてから、カスレ感を出すために最後は雑巾で叩くように塗装してみました。アイアン支柱&塗料と格闘すること数時間、汗だくになりながらもなんとか完成。

DSC025582DSC025502「不均一でどこか味のある?表情。今は浮いて見えますが、養生の下にあるマホガニーのフローリングと程よく馴染んでくれるはず・・・」

肝心の塗装前の写真を取るのをすっかり忘れていましたが、完成品はなかなかおもしろい感じに仕上がったのではないでしょうか?本当は下地を黒か茶色にして赤錆のような風合いを出したかったのですが、売り切れで用意ができず・・・。代わりにグレー色を使用しましたが、これはこれで悪くありませんね。

モデルハウスは来月9月23日にオープン予定です。当日はオープニングイベントを予定していますので、ぜひご家族で遊びに来てください!詳細が決まり次第HPのイベント情報に掲載していきます。

各務原の家 もうすぐ完成!

こんにちは!

お引き渡し間近の「各務原の家」、現場検査に行ってきました。

各務原市は岐阜の中心部や名古屋方面へのアクセスが良く、緑あふれる大きな公園や学校がたくさんあり、今子育て世代にとても人気の地域。しかし、市内の多くの場所が市街化を抑制するよう法律で決められていて住宅を建てられる部分が限られています。そのため各務原の住宅街は都市部の住宅街のように密集していることが多く、今回の「各務原の家」もそんなちょっと密集した住宅街に建っています。

kakamigaharanoie01今回、大和工務店が施主のY様に提案したのは2階LDKの住まい。十分な広さを持つ敷地の場合にはあまり提案することはないのですが、今回のように庭を確保しずらい比較的小さな土地や、周りに建物が密集しているような場所では、抜群の心地よさを発揮します。

DSC024622「通常の1.5倍の奥行きをとった広めのバルコニーがリビングと一体になって、室内を一段と広く感じさせます。これだけスペースがあればアウトドアリビングとしても活用できそうですね!」

Y様邸2階LDKプランはまさにぴったり、「コンパクトでも大きく住める」快適な住まいが完成しました!

木造以外もやってます。

こんにちは!

暑いですね!!!屋内の打ち合わせ中でも滝のような汗が出てきます。これでまだ梅雨明けしていないんだとか・・・。皆様熱中症にはくれぐれも気をつけてくださいね。

 

さて、大和工務店は基本的には木造の建物を扱うことが多いのですが、それ以外の構造の建物もバッチリやっています。今日はS造(鉄骨)建物の屋根葺き工事があるとのことで、確認のため現場に行ってきました。

IMG_37282シンプルで美しく組み上がった鉄骨。梁にタイトフレームを溶接して・・・

IMG_37432折版の屋根を載せていきます。この折版、ペラペラに見えてなかなか重い!この暑い中、板金屋さんがしっかり施工してくれました。いつもありがとうございます!

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CIMG33033鉄骨造は木造と比較して大きな空間を造るのが大得意、架構もシンプルで丈夫です。この大きさの建物なら木造は中間に柱を何本か入れないと崩れてしまいます。ただし、鉄骨造もメリットばかりではありません。建物が住宅の場合、暮らしやすさ繋がる気密断熱性能に関しては鉄骨造はちょっと苦手。どんな工法にも一長一短があります。

大和工務店は木造造・鉄骨造・そしてRC造、小さなものから1000㎡を超えるような大規模なものまで豊富な施工実績があります。それらの経験を元に、お客様の用途に合わせて最適なご提案が可能です。建築に関してお悩みのある方、ぜひ一度ご相談ください!

鉄の魅力

こんにちは!

今日は建築中の物件のバルコニーに取り付ける鉄製の手摺がほぼ完成したとのことで、確認の為いつもお世話になっている鉄工所さんに行ってきました。木材でつくるよりも遥かに”細くスマート”に出来上がるアイアンの手摺は、モダンな木の住まいにピッタリです。

鉄は木よりも丈夫ですがとても重い素材です。手摺を大きくしすぎると重くなり人手では取付ができなくなったり、自重でたわんでしまったりします。”スマート”に見せつつ”軽く”かつ、たわまない”丈夫”な手摺の設計には蓄積されたノウハウが大事!

DSC023660DSC023650「ちょっと大きくしすぎたかなぁ・・・。持ち上げてみると・・・うーん大丈夫そう!」

DSC023690「アイアンの無骨な表情にときめきを感じずにはいられません!このかんじが分かる方、結構多いんじゃないでしょうか?」

ここから錆止めし仕上げ塗装をかけた後、取り付けを行います。実際に取り付けてどんな表情を見せるのか・・・とても楽しみです!

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7月9日()「これから家づくりをスタートする方応援!」資金計画セミナーを開催します。イベントの詳細は大和工務店HPの「イベント情報」よりご覧いただけます。

今回のセミナーでは複雑な住宅ローンの仕組みから、税金や控除・補助金等の住まいに関するお金の話をわかりやすく皆様にお伝えします!これから住まいづくりをはじめる方、具体的な資金計画を始めようと思っている方、住まいづくりに悩みをお持ちの方、誰でも歓迎!お気軽にご参加ください。

工事現場にお邪魔して来ました

こんにちは、

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梅雨入りとはいえ外はうだるような暑さ!!

建築現場においては大工さんはじめ、各業者の方々は本当にご苦労様です。

 

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今日は各務原市内にあります、建築現場にお邪魔して来ました。ここのお宅は2階が

 

広々としたLDKとなっており、深い庇の下のバルコニーもGOOD!

 

さらに登り梁の斜天井がダイナミックな内観を演出しています。

 

今から完成が待ち遠しいです。きっとすばらしい出来栄えに違いない!

IMG_3654   ガルバの横張りもGOODですね

 

設計チーム:H

モデルハウス 断熱工事中・・・

こんにちは。

ここ最近、暖かく過ごしやすい日が続いていますね。東海地方すでに梅雨入りしているらしいのですが雨雲はどこへやら、このままだと水不足が心配になってきます。

大和工務店初のモデルハウス「コンパクト HOUSE」ですが、いろいろな変更を経て順調?に工事が進んでいます。現在は壁・床の各種断熱工事が進行中。大和工務店の基礎・床部の断熱は90mmの分厚いEPSの床下断熱を標準としています。今日はその断熱工法についてのお話を書いていこうと思います。(本日はちょっと文字が多めになります:) )

DSC02144「床下断熱の断熱材には、垂れてこないように分厚く丈夫な断熱材が必要です」

DSC02145「まだまだ施工中ですが、この床下ピットはDAIWAオリジナルエアコン床暖房の心臓部です!」

 近年、住宅の省エネ化に関する補助金制度が増えてきた為か、住まいの高断熱化(省エネ化)に関心を持ち、独学で勉強をされているお客様が増えているように感じます。そんな方々からたまに質問を受けるのが、「基礎断熱と床断熱どちらがいいですか?」というもの。それぞれにメリットとデメリットがありますが、結論から言うと大和工務店では「シロアリの心配が少なく、比較的低価格で高い断熱性が期待できる床下断熱」を標準としてお薦めしています。

基礎断熱工法は低温でシロアリが住めない北海道で大きく普及した工法です。基礎コンクリートを蓄熱体として活用し、温度変化の少ない室内環境を実現できる優れた工法ですが、シロアリが存在する東海地方のような温暖な環境では、その対策に手間とお金がかかります。床下断熱は基礎断熱に比べ土台や大引等の熱橋が存在するという弱点がありますが、地面と断熱材が離れていることもありシロアリに対する心配が少なく、作業が簡単で安価で施工できます。

ここ温暖な岐阜や愛知の地域で、北海道仕様のような超高断熱住宅を実現するのも悪くありませんが、その地域にはその地域に必要十分な断熱性能があると大和工務店は考えています。基礎断熱のシロアリ対策でお金と労力を掛けるなら、その手間と費用を他の部位の断熱UPに使ったり、暮らしをより豊かにする素材や設備にまわしたほうが、トータルでバランスの良い住まいになるのではないでしょうか。

というわけで、さんざん床下断熱をお薦めしてきましたが、大和工務店がまったく基礎断熱を行っていないというわけではありません。大和工務店はかつて基礎を蓄熱体として利用する「OMソーラー」の住まいを長く手がけてきましたので、基礎断熱工法についてもよく熟知しています。もし、基礎断熱に興味がある方には、2つの工法をよくご説明した上で住まいづくりを進めていくことも出来ます!

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もう少し基礎断熱工法についての踏み込んだTipsを書こうと思っていましたが少し長くなってしまったので、また次の機会にしたいと思います。お楽しみに:)

左官職人 熟練の技

こんにちは!

ここ数日、気温が下がり春特有の爽やかで過ごしやすい日が続いています。あの暑かった日々はどこへやら、平年並みに戻ったような気がします。

 

昨日現場に行ったら、左官職人さんが壁の珪藻土の仕上げを行っていました。珪藻土を酌で盛板に載せ、コテで掬って手際よく壁に塗りつけて行きます。そして数回コテでサッサッとならすとあら不思議、コテむらが無くなり美しい平滑な壁に仕上がります。まさしく職人技!

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お仕事中にお願いして、自分も少し触らせてもらいましたが、なかなかうまくいきません。壁に塗る前に盛板からコテに材料をすくい取る作業「コテ返し」というのですが、これがまず出来ません。見ていると簡単そうなのですが、やはりここにも”技”があるのですね。:)

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珪藻土や漆喰等の塗り壁は魅力的なテクスチャーの他に調湿性・消臭性など様々なメリットがありますが、一般的なクロス仕上げと比較してクラック(割れ)が入りやすいという問題があります。

木造の住まいは、木材自体の呼吸により季節によって若干膨張したり収縮したりして動くので、伸縮性の少ない塗り壁に若干クラックが発生するのは仕方のないところ。とくに、開口部の角が一番の弱点となります。この角からのクラックを防いで美しい壁を長持ちさせるには下地の作り方に一工夫が必要です。ポイントは開口部の角に下地材の継ぎ目を持ってこないこと。

DSC018261

「普通に作れば、上の写真の白い線のように下地を作りたいところ。けれど、これだと窓の角に下地の継ぎ目が来ちゃいます。」

DSC018262

「下地材を”コの字”にカット、一手間かければ窓の角に継ぎ目が来なくなります。これが大切。ここから継ぎ目や角を再度補強して、珪藻土を塗ります。」

このようにしっかり下地を作っていても割れる場合もありますが、やっているのとやっていないのでは大違い。長い年月が過ぎたときに大きな差となって現れます。見えない部分もしっかりと造っていくことが大切です。

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6月の10(土)・11(日)関市「山田の家」完成見学会を開催します。

詳細については「大和工務店イベント情報」を御覧ください。

見学のご予約は不要ですので、お気軽にお越しくださいね :)

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「2階リビングの家」&「中庭のある家」現場報告

こんにちは!

最近はずーっと暑かったのですが、昨日から一転肌寒くなりました。暑かったり寒かったり、寒暖の差が激しいですね。皆様、体調を崩さぬよう気をつけてくださいね。

今日は施工中の2つの現場に行ってきたので、進行状況をご紹介します。

1つ目は「各務原の家」。各務原の家は2階にリビング・ダイニングを設けた住まい。2階LDKは土地の形によって1階に十分なお庭やプライバシーを確保できない場合にとてもオススメなプラン。道路からの視線を気にせず窓をあけて開放的なリビングで思いっきりくつろぐことができます。

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外断熱の施工が終わり、外壁工事も南面のモルタル壁を残して終了しました。写真で見える大きな開口のある2階部分がリビング・ダイニング。周辺に家が迫ってきて、うまく庭が取れない時などに2階LDKはお勧めです!

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室内は板倉構法による無垢板いっぱいのログハウスのような空間。2階LDKには明るい陽の光と心地よい風がたっぷりと入ってきます。


二つ目は「岩﨑の家」。リビングとキッチンをL型に、中央にテラスを配置した中庭のある家。建物を道路に面してL型に配置すると、自然と建物に囲まれた空間が出来上がります。そこにテラスをつくれば外部の視線が気にならない、気持ちのよいプライベートスペースとなります。

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写真ではちょっと分かりにくいかもしれませんが、屋根梯子のちょうど下の部分が中庭部分。建物の左に結構大きな道路が走っています。建物の下屋部分で道路からの視線をシャットアウト!

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この住まいも「DAIWA板倉構法」の住まい。中に入ると心地よい木の香りでいっぱいでした。

 

今日は「DAIWA板倉構法」進行中の住まいを2つご紹介することができました。次回はまた別の住まいをご紹介できればと思っています。お楽しみに :)

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6月の10(土)・11(日)関市「山田の家」完成見学会を開催します。

詳細については「大和工務店イベント情報」を御覧ください。

見学のご予約は不要ですので、お気軽にお越しくださいね :)

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「コンパクトHOUSE」明日上棟します!

こんにちは!

大和工務店Twitterでは何回かお知らせしていましたが、明日大和工務店”初めて”となる「モデルハウス」の上棟を行います。「あれ?金華山の家はモデルハウスじゃないの?」そんな疑問のお声もあると思いますが、実は金華山の家は弊社社長の自邸であり、モデルハウスではなかったのです!・・・とは言っても、金華山の家は大和工務店の”コンセプト”ハウスであり、住まいはもとより「住まい方」を提案するモデルハウスとして、引き続きご案内することが可能です♪

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今回建築するモデルハウスは大きさ25坪弱と比較的小さな住まいですが、無駄をとことん排し必要なものを凝縮した「Compact House(仮)」。小さく作って大きく暮らす!家族4人にFitした生活を楽しむための新しいデバイスです。

「最近手に入れたコマ撮りカメラレコロで、足場組の様子を撮影してみました。職人さんが手際よく足場を組み立てていきます。明日の上棟の様子もコマ撮り動画でお伝えしようと思います!」

金華山の家が事務所からちょっと遠い場所にあったのに対し、今回の「Compact House」は事務所のすぐとなりに建築中。完成すれば事務所に来店して頂いたお客様をすぐにご案内することができるようになります!

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5月の27(土)・28(日)関市「段下の家」完成見学会を開催します。

詳細については「大和工務店イベント情報」を御覧ください。

見学のご予約は不要ですので、お気軽にお越しください :)

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材検にいってきました!

こんにちは!

今日は来月のゴールデンウィーク明けに上棟を控えた物件の材検(材料検査)をするために、山西さんに行ってきました。山西さんのプレカット工場は愛知県の弥富にあるのですが、これが結構遠く車で1時間以上かかります。海が見えるところまで来ると、「遠いところに来たなぁ」と望郷の念にかられます:)

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「IKEAの倉庫を発見!その向こうには海が広がります」

 

大和工務店の家は基本構造表しの住まい。構造材自体がインテリアの重要なポイントになります。無垢の構造材には多くの節がつきものですが、大和工務店では営業の方にお願いして可能な限りきれいな材料を特別に入れていただいています。

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材料検査は事前に材料を選別しておいてもらい、それらを工務店の職員がチェックしていきます。今回もいつものように素晴らしい材料を用意してもらっていたのですが、その中に1本だけちょっと大きめな「節」がどうしても気になる柱があります。この節以外はとってもきれいなのですが・・・。

木材の山の中から12cm✕24cm✕3mもある重い木材を、きれいなものだけ選び出すのは非常に手間のかかる作業。事前に選別し用意していただいていたものを、やっぱり「変えてほしい」と言うのはなんとも忍びない。うーん、ここで妥協するべきか否か・・・。

数分悩んだ末に、「やっぱり変えてください」と伝えました。玄関から入ってすぐに目に飛び込んでくる無垢の柱、ここは妥協できない!そうしたら・・・

「そうですね、探しましょう」とにっこり営業さん。(心のなかでは泣いていたのかもしれません)

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「山のようなストックから理想の梁を探します。気分はさながら宝物探し!」

結局大人4人で数本の材料を探し出すのに1時間弱、かなりの重労働です。しかし、建物が実際に完成してみれば、この作業もきっと報われるはずです!

山西営業のKさん、設計のYさん、大和工務店の毎度のわがままに付き合って頂きすみません&ありがとうございました!

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5月の27(土)・28(日) 関市「段下の家」完成見学会を開催します。

詳細については近日中に「大和工務店イベント情報」に掲載予定です。

見学のご予約不要ですので、お気軽にお越しください:)

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